GNU GLOBAL source code tag system
2002年03月24日に発見しておきながら,今ごろやっとインストール。
// というのも他人の書いたグチャグチャなコードをメンテする必要が生じてきたから (at 本業)。
http://www.gnu.org/software/global/index.html から取ってきた global-latest.tar.gz のバージョンは 4.5.1。
./configure
make
sudo make install
すんなりインストール。
後は gtags.el を lisp パスにコピー。~/.emacs に次の一行を追加
(autoload 'gtags-mode "gtags" "" t)
まずは最初にソースのあるトップディレクトリで gtags コマンドを実行。
M-x gtags-mode で無事に gtags モードになる。
info を読みながら M-. (gtags-find-tag) だけでシアワセになってしまう有様。
htag なるソースコードの HTML 化ツールもなかなか楽しいぞ。こりゃ。
これはもっと早く導入すべきツールであった…。
ジャーナリング機能 ON!
最近の生活がこなれてきてるのか OS (カーネル?) は随分と頑強で (確信犯的行為を除き) フリーズやら強制リブートやらはまずしなくなっているので,必要かどうかには疑問があるのだが,やっぱ,新しい機能ってのは試さずにはいられません。
sudo diskutil enableJournal /
ヤメたくなったら,
sudo diskutil disableJournal /
でイケそう。
さぁ,この恩恵を受けるのはいつかな?